BDAについて

BDA Partnersは、アジアトップクラスのグローバルフィナンシャルアドバイザーです。世界中の事業会社やフィナンシャルスポンサーへ、クロスボーダーM&A、資金調達、フィナンシャルリストラクチャリングに関して助言しており、20年以上サービスを提供しています。

弊社は、グローバルに投資銀行業務を展開する、米国有力証券会社William Blair及び総資産US$1,500億、100%政府保有の日本政策投資銀行と資本業務提携を締結しています。

1996

年に創立、継続したマネジメント体制

BDA パンフレット

BDA 会社概要

BDAの強み

  • セルサイド案件のクライアントに対し、独立系アドバイザーとして、利益相反のない高品質の助言を提供しています
  • アジア及びアジア関連の案件に注力した、弊社のポジションはユニークです。BDA Partnersのスケールでアジア全域に幅広くM&Aバンカーが在籍する、独立系アドバイザーは他にはありません。BDA Partnersは、アジア・欧米全域において、深く連携・信頼できるワンチームとして活動しています
  • BDA Partnersは、パートナーシップという組織形態をとっています。在籍するバンカーは、長く共に働いてきましたが、新しい同僚や新しいアイデアも大切にしています。これまで23年間事業を継続しており、お互いを信頼し、高品質の助言、長期的な関係の重要性を大切にしています

「私たちは世界中のクライアントに独立・中立的な立場から優良なアドバイスを提供しています。」

沿革

  • 1996

    ニューヨークとシンガポールにてBDA発足

  • 1999

    上海オフィス開設

  • 2000

    ロンドンオフィス開設

  • 2001

    香港オフィス開設

  • 2002

    東京及びソウルオフィス開設

  • 2005

    ムンバイオフィス開設

  • 2011

    2011年William Blair証券との戦略的グローバルアライアンスを締結
    50名超のバンカーがグローバルに在籍

  • 2013

    ホーチミンオフィス開設

  • 2017

    日本政策投資銀行との戦略的グローバルアライアンスを締結

  • 2018

    過去3年間のUS$10億以下の未上場企業のクロスボーダー案件を最も多く助言

  • 2019

    100名超のバンカーが世界9拠点に在籍

BDA Partnersは、アジアに特化した高品質で戦略的なM&Aアドバイザリーサービスの提供を目的として1996年に発足しました。20年以上もの間、ワンチームとして活動することができ、素晴らしいクライアントに恵まれ、アジアに関連した独立系ファームとしては最大のフィナンシャルアドバイザーとして発展することができました。

創業当初より、プライベートエクイティファーム及び大手事業会社に対して、アジアに関連したM&Aアドバイザーとして高品質で戦略的なアドバイザリーサービスを提供することに着目しておりました。現在、売上の85%以上がセルサイド案件です。

弊社が取り扱う案件は、多極化が進み、アジア内での案件が増加傾向にあります。世界に100名以上のバンカーを有し、ケミカル、コンシューマー & リテール、ヘルスケア、インダストリアル、サービス及びテクノロジーの6つのセクターを中心にアドバイザリーサービスを展開しています。

6つのセクター